お母さん、その英語教育違ってませんか?

話せる英語を習得するために!(IONAメソッド)

私たちが経験した英語教育のように、文法や単語を記憶する英語では、英語を使うこと、話すことは出来ませんでした。
IONA(アイオナ)英会話では、幼児から小学生低学年までは、音楽やゲーム等で、楽しく英語になれることでリスニング力、コミュニケーション力をつけていただく、プログラムでレッスンいたします。
小学生からは、総合的にテキストを使った講習を行い、特に高学年からは、Leptonを併用していただくことで英語学習の課題を論理的に整理し、必ず話せる英語力を身につけていただきます。

IONAメソッド|右脳期と左脳期にアプローチする学習方法

brain
こちらの図のように、人の脳は、右脳と左脳にそれぞれ役割や特性があります。
IONAでは、それぞれの脳の特性を活かし、お子さまバイリンガルに育てるために、独自のIONAメソッドを確立致しました。
そのメソッドを満たすため、2つの教育システムをご用意しております。

native-logo

IONA独自のネイティブコースでは、外国人講師とのコミュニケーションを通して右脳からのアプローチで会話力を高めます。

Read MORE

lepton-logo

TOEIC®監修のLeptonコースでは科学的にアプローチされた最先端の学習システムで、左脳から英語の基礎力を高めます。

Read MORE

これらは必ずしも、両方受けて頂かなくてはいけない、という事ではございません。
しかし、これら学習システムを活用した、下表のような理想の英語学習タイムラインに沿って頂く事で、中学進学の頃には、会話力はもちろんの事、読み書きも含めた総合的な英語力を備えて頂く事ができます。

理想の英語学習タイムライン

幼児(~5歳)
Alphaコース
外国人講師との、フラッシュカードや音楽を用いた、ゲーム感覚のインターラクティブなレッスンでリスニングと英語を体得して頂きます。
小学低学年(~8歳)
Omegaコース
アルファコースの延長で外国人講師とテキスト、ワークブックを使ったよりアカデミックなレッスンとなります。
小学生高学年
Lepton併用コース若しくはLepton単独コース
これまで学習した英語の課題を論理的に整理し、ボキャフラリーとフレイズを増やす事で、聞く・話す・読む・書くの総合的英語力の確立を目指します。

本格的にバイリンガルを目指すお子さまですと、幼少期にはNativeコースで右脳を鍛えて頂き、高学年になる頃、徐々にLeptonコースを取り入れて論理的に英語を学んで頂く事をオススメしております。
ただ、それぞれご家庭の事情や、お子さまの性格など、色々な学習パターンが考えられます。
IONAでは、これら2つのシステムを活用し、より多くのお子様に最善の英語教育を展開しております。

IONA英会話4つの特徴

IONA英会話には、下記4つの特徴がございます。
これらはお子さまだけでなく、大人の方向けの英会話コースでも共通のポイントです。
英会話スクールをご検討中の方、ぜひ一度無料体験レッスンにお越しください。

point1
point2
point3
point4